東京都立大学大学院 経済学修了見込み
東京都立大学大学院 経営学研究科
現場の実感と学問的視点の両方を持った政策提言を目指す。
沼田 拓海について
国民民主党神奈川県連 政策委員
「『誠』とは何かを問い続けること」
川崎市幸区で生まれ育った28歳。大学在学中に格差やエッセンシャルワーカーについて考える中、自分がやるべきことは「自分の足で現場に立ち、自分の目で課題を見つめ、自分の手と足と頭を動かす」ことだと考え、介護士の道に進んだ。 市民活動としては、有志団体を立ち上げ多くの方の協力をいただきながら「子どもの寺子屋&ボードゲーム会@幸市民館」を約4年にわたり継続して開催。信念は、「『誠』とは何かを問い続けること」。
私が目指すのは、次の2つの像です。 ① どんな環境に生まれ育っても「頑張れば報われる」と信じられる、スタート地点が公平な社会 ② 社会を支える必要な仕事を担う人々に、正当な対価(敬意と賃金)が支払われる社会 大学在学中、教育や貧富の格差が次の世代に引き継がれ固定されてしまうことへの課題意識を抱きました。川崎市にも「南北問題」と呼ばれる市内格差があり、それは日本の縮図だと感じています。 こうした課題は、福祉・教育・労働・家族・経済・住宅等、市民の実生活に直結する問題です。労働者と同じ目線に立ち、生活の場に根差した立場で声を預かり、声をあげ続けることで、一歩ずつでもこの社会像に近づけていきたいと考えています。
東京都立大学大学院 経営学研究科
現場の実感と学問的視点の両方を持った政策提言を目指す。
国民民主党神奈川県連
政策研究、選挙ボランティア、駅頭活動などに従事。
国民民主党神奈川県連 政策委員
2026年1月までに計22回実施。
日本教育福祉専門学校
介護職として働きながら社会福祉士資格を取得。
幸消防団第三分団
地域防災活動に従事。操法大会出場2回、第51回大会で個人賞(指揮者の部)を受賞。
東京大学
在学中に格差とエッセンシャルワーカーについて考え、介護職の道を選ぶ。
有志団体
地域の子どもたちのための月1回の寺子屋を4年間継続開催。
第二ひかり幼稚園 卒園(川崎市幸区)
川崎市立下平間小学校 卒業(川崎市幸区)
早稲田中学校・高等学校 卒業
東京大学 文学部 人文学科 卒業
日本教育福祉専門学校(社会福祉士通信課程)卒業
東京都立大学大学院 経営学研究科 経営学専攻 経済学プログラム(2027年3月修了見込)
社会福祉士 / 介護福祉士 / 防災士